ダイナミックプライシングのツール開発・受託開発 | ダイナミックプライシングテクノロジー

AI×需要予測×価格戦略=ダイナミックプライシング

Dynamic Pricing Technology

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DP ツール開発

ダイナミックプライシング
ツール開発

パッケージソフトウェアを低価格でご提供することにより、これまで導入が難しかった企業様へ利用機会の提供を可能にします。

DP コンサルティング

ダイナミックプライシング
コンサルティング

ダイナミックプライシングをご検討段階の企業様向けにダイナミックプライシングの正しい理解促進や構築までのステップ、導入後の効果などのノウハウをご提供します。

DP 受託開発

ダイナミックプライシング
受託開発

企業様オリジナルのダイナミックプライシングシステムを構築します。開発フェーズは3段階に分かれており、第1段階(要件定義)、第2段階(概念検証)、第3段階(実装)となります。各フェーズごとにご契約して現場で使えるシステムを開発します。

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ダイナミックプライシング導入の流れ

  • 課題設定
  • 要件定義
ダイナミックプライシング コンサルティング
お客さまの持つ問題をダイナミックプライシングで解決できるか、ヒアリングを交えてダイナミックプライシングに対する理解を促進します。そして、適切な課題を設定し、導入に向けての要件を定義します。
  • PoC
  • システム実装
ダイナミックプライシング 受託開発
定義した要件をもとに、AIを活用したダイナミックプライシングシステムを開発します。まずPoC(概念検証)フェーズで方向性を探り、次に現場で運用できるシステムを開発します。

NEWSニュース

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ダイナミックプライシングとは?

ダイナミックプライシングとは

ダイナミックプライシングとは

ダイナミックプライシングとは需要と供給に応じて動的に価格を変更することです。

例えばホテルでは土曜日の宿泊料は平日火曜日と比較して高くなる傾向があります。また、飛行機の航空券の場合だと、ゴールデンウィークや年末年始のチケット代は高騰しがちです。これはホテルの部屋数や飛行機の座席数の供給量に対して、利用者の需要量が多い場合に起きます。

ダイナミックプライシングではこのように需要過多時は通常価格より値上げして利益を最大化します。翻って、部屋や座席が余り供給過多の場合、値下げして供給量を増加させて利益アップを目指します。

このように需給バランスに応じて価格を動的に変動することをダイナミックプライシングと言います。

RECRUIT採用情報

BOARD MEMBERボードメンバー

姜 晃啓

姜 晃啓(CEO 最高経営責任者)

中村 嘉孝

中村 嘉孝(COO 最高執行責任者)

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